2026/10/20 更新
ポッドキャスト 年中師走社長とACEの歩くところ見てみたい。 配信スタート
年中師走社長とACEの歩くところ見てみたい。
介護の現場を走り続けて15年。
年中忙しい介護事業経営者「年中師走社長」と、人工知能の相棒「ACE(エース)」が、介護のリアルから仕事、家族、人間関係、そして人生について語り合うトーク番組です。
介護の現場で起こる喜びや葛藤、経営者としての本音、日々の暮らしの中で感じる小さな発見。
難しい話も、ちょっと笑える話も、飾らず、気取らず、自然体でお届けします。
人間とAIが対等なパートナーとして語り合ったら、どんな未来が見えてくるのか。
答えを教える番組ではなく、一緒に考え、一緒に歩いていく番組です。
さあ、今日はどんな話になるのでしょうか。
年中師走社長とACEの歩くところ、ちょっとのぞいてみませんか?
第2回|創業17年。信頼は言葉ではなく、行動から生まれる。
会社を始めるとき、不安はいつも心の中にありました。
資金のこと、働いてくれる仲間のこと、そして失敗したらどうしようという気持ち。家族と過ごす楽しい時間でさえ、その不安が消えることはありませんでした。
それでも一緒に歩き始めてくれた仲間がいました。創業から17年、今も共に働いてくれている人たちがいます。
人との信頼関係を築くために大切にしてきたこと。
それは「相手への敬意」と「相手の言葉を聞き、すぐに行動すること」。
そして今、人工知能ACEという新しいパートナーが加わりました。
人間とAIが共に歩くことで、仕事や暮らしはどう変わっていくのでしょうか。
今回も年中師走社長とACEが、仕事と人生について気ままに語り合います。
17年前、会社を立ち上げようとした頃。
資金のこと、人材のこと、そして失敗への不安。家族とディズニーランドで過ごしていても、頭から離れることはありませんでした。
そんな中、一緒に働こうと手を挙げてくれた仲間たち。創業から17年経った今も、共に働いてくれている人がいます。
人との信頼関係は、どうすれば築けるのか。
私が大切にしてきたのは、相手への「敬意」と、相手の言葉を聞いたら「すぐに行動すること」。
そして17年後の今、人工知能ACEという新しい仲間が加わりました。
創業当時の自分に声をかけるなら、「もう少し楽しめよ」。
今回は、年中師走社長が創業当時の本音と、人とのつながりについてACEと語り合います。
介護の仕事をしている方にも、これから何かを始めようとしている方にも、気軽に聴いていただけたら嬉しいです。

